OT佐藤良枝のDementiaCareゼミナール
認知症のある方への対応の工夫・暮らしの支援
8月 21
生活期にある方のポジショニングに関する誤解もまだまだ根深いものがあります。。。 拘縮を悪化させないように寝 …
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5月 21
その場ですぐに効果が現れる方法を求めて長期的には食べ方を低下させてしまう。。。そして、低下した食べ方だけ …
5月 07
通常は普通のスプーンで介助しますが場合によっては、全介助でも異なる食具を使うこともあります。 シリンジで1 …
4月 14
観察・洞察は臨床能力として最も必要な能力だと考えています。 評価とは観察・洞察でありその観察・洞察を補い明 …
3月 20
それでは表現を好む・工夫を楽しめる方に対して「塗り絵」と「ちぎり絵」をどのように使い分けているのかをご説明 …
ちぎり絵は塗り絵と同様に同一工程の繰り返しという要素の強いActivityです。 近時記憶障害が重度で …
3月 19
ちぎり絵をする時には ↓ こんな風にちぎった和紙を缶の中に入れておくと思います。 もちろん、私も缶の中に入れて …
3月 12
老健で勤務していた時から、看護介護職への情報伝達において再現性を高めるにはどうしたら良いのか?ということを考え …
2月 20
「しのぐことと適切な対応とは違う」ということを具体的に事例を提示しながらよくお話しています。 そうすると講 …
2月 13
私は認知症治療病棟に勤務しているので病棟にいる時間が長いというメリットを最大限活かすことができます。 自分が関 …
2020年8月発売
ありそうでなかった、知識・観察・思考過程・実践の一連の過程を記載した本です。 詳細は_こちら_へ。 おかげさまで完売しました。
月刊よっしーワールド
セルフ・セラピー研究所
作業療法総合研究所
一般社団法人神奈川県作業療法士会
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