OT佐藤良枝のDementiaCareゼミナール
認知症のある方への対応の工夫・暮らしの支援
8月 11
私は知らなかったのですが食環境の調整の一つとしてカットアウトテーブルに肘を固定して自力摂取を促すという対応が多 …
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8月 04
もともと認知症がある方が骨折などで入院し身体的なリハを受けることになるというのも現場あるあるです。 近時記憶障 …
7月 31
拙著「認知症のある方の能力を活かす 事例から読み解く対応の工夫」の書評がOTジャーナル7月号 に掲載されました …
7月 28
かつて、私も言っていましたがある時、ふと気づきました。「ここをこうしてこうやって」って何の説明にもなってないじ …
7月 14
講演終了後の質問で「口を開けてくれない人がいるんですけどどうしたら良いですか?」という質問を受けることがよくあ …
7月 07
口腔ケアの時に拒否を誘発するような介入をしていなくても「口を開けない」というケースもあります。 そのような時に …
7月 03
拙著「認知症のある方の能力を活かす〜事例から読み解く対応の工夫」が三輪書店さんの週間売り上げランキングの1位に …
6月 30
口腔ケアを拒否するには拒否するだけの必然があります。 ひとつにはケアを始める前に必ずアイコンタクトをして、口腔 …
6月 23
食事中、ムセていなかったのにある日突然高熱が出て、病院受診したら重症肺炎という診断。。。臨床あるあるです。 実 …
6月 16
食事場面でむせた時に的確に対応できる人はまだまだ少ないのが実情です。むせた時に、背中を叩いたりさすったりしたり …
2026年4月発売
疾患や障害の知識を根拠とした観察と実践を具体的に事例を紹介しながらお伝えします。 ありそうでなかった理念と個々の実践を結びつける考え方を提唱します。 詳細は こちら をご参照ください。 書評は_こちら_からご覧いただけます。
2020年8月発売
ありそうでなかった、知識・観察・思考過程・実践の一連の過程を記載した本です。 詳細は_こちら_へ。 おかげさまで完売しました。
月刊よっしーワールド
セルフ・セラピー研究所
作業療法総合研究所
一般社団法人神奈川県作業療法士会
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