OT佐藤良枝のDementiaCareゼミナール
認知症のある方への対応の工夫・暮らしの支援
7月 19
重度の認知症のある方でも身体的なリハは成立するケースが多々あります。HDS-Rが1ケタの方でも実施できます。 …
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7月 14
皮肉だなーとは思いますが本当に予防できた時って、その効果を誰にもわかってもらえなかったりします。起こると予 …
6月 20
これは、ありとあらゆる場面に通底している課題ですがポジショニングについて、最もわかりやすいカタチで反映されてい …
6月 15
生活期にある方へのポジショニングには誤解があるあるです。一番よくあるパターンは、良かれと思って最大可動域いっぱ …
5月 26
昨日のDCゼミ第3回「Activity」研修会、無事終了しました。対面研修はやっぱり良いですね! 距離感・空気 …
4月 21
自分が気になるところしか見ていない。しかも、そこを直そうとしてクッションを当てるという思考回路はメタ認識として …
4月 18
写真のような方を見かけてまず、最初にすべきことって何でしょうか? たいていの看護介護職員は(一部のリハ職も)対 …
4月 15
ポジショニングも現場あるあるの誤解と課題に満ちています。。。逆に言えば、誤解が解ければ変形・拘縮を今よりも改善 …
4月 07
見た目というカタチに反映されている機能ハタラキを観察できるためには代償の意義を理解できるだけの知識の習得が前提 …
4月 06
代償の意義を見失うと対応を誤ります。 例えば、食事場面においてすすり食べは「食べ方が悪い」と誤解され修正しなけ …
2026年4月刊行予定
疾患や障害の知識を根拠とした観察と実践を具体的に事例を紹介しながらお伝えします。 ありそうでなかった理念と個々の実践を結びつける考え方を提唱します。 詳細は こちら をご参照ください。
2020年8月発売
ありそうでなかった、知識・観察・思考過程・実践の一連の過程を記載した本です。 詳細は_こちら_へ。 おかげさまで完売しました。
月刊よっしーワールド
セルフ・セラピー研究所
作業療法総合研究所
一般社団法人神奈川県作業療法士会
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