OT佐藤良枝のDementiaCareゼミナール
認知症のある方への対応の工夫・暮らしの支援
2月 08
ここ数年、なんだかんだと苦闘していた、認知症のある方への対応の工夫についての本「認知症のある方の能力を活かす …
続きを読む
1月 24
意味性認知症のある方など疎通困難な方に対して表面的に疎通を改善しようとするのではなくてその方が可能な言語的理解 …
10月 07
「その人らしさを大切にする」という言葉をよく聞きますがよくよく考えるととても難しいことです。 そもそも、 …
9月 30
関与の適切さが担保されていれば開口してくれない、開口できない、という行動には口唇を開けてくれない、開けられない …
9月 23
開口してもらえないと口腔ケアが難しくなります。すると、往々にして「どうしたら開口してもらえるか?」という問いが …
8月 05
頸部後屈したまま、食事介助するのは危険です。ここまでは、よく知られています。 ところが、じゃあどうしたら良いの …
7月 29
高齢者施設での現場あるあるのよくある誤解と適切な対応策についてご説明します。 臥床介助をすると頭が持ち上がって …
「まず、第一に患者を傷つけないこと」ヒポクラテスの誓いは、この言葉で始まるそうです。患者は患者であるということ …
1月 10
これは _徳武産業さんのあゆみシリーズ_ から _「あゆみが作った靴下のびのび2」_お年寄りだと足がむくんでし …
6月 15
生活期にある方へのポジショニングには誤解があるあるです。一番よくあるパターンは、良かれと思って最大可動域いっぱ …
2026年4月刊行予定
疾患や障害の知識を根拠とした観察と実践を具体的に事例を紹介しながらお伝えします。 ありそうでなかった理念と個々の実践を結びつける考え方を提唱します。 詳細は こちら をご参照ください。
2020年8月発売
ありそうでなかった、知識・観察・思考過程・実践の一連の過程を記載した本です。 詳細は_こちら_へ。 おかげさまで完売しました。
月刊よっしーワールド
セルフ・セラピー研究所
作業療法総合研究所
一般社団法人神奈川県作業療法士会
最近のコメント