履物選択条件:ご本人の好み

  


履物のタイプが決まったら
色やデザインに選択肢がある場合には
カタログをお見せしながら
必ずご本人に希望を尋ねるようにしています。

好きな色、嫌いな色がある方の場合
どんなに必要で有効な履き物であったとしても
「こんな派手な色は嫌!」
「こんな柄は嫌!」
という理由で絶対に履いていただけないこともあります。

私たちにだってありますよね?
好きな色、嫌いな色
(なんでもいいよっていう人もいると思いますが)
そんなことにならないように、選べる場合には選んでいただくようにしています。
 
選択肢のない場合というのは、
(最近はそういうケースはほとんど遭遇しないものですが)
たいてい、黒などの無地というケースが多いので
お見せする時に、「この靴はこの色しかないので」とご説明しますし
絶対に嫌ということにはなりにくいようです。

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