OT佐藤良枝のDementiaCareゼミナール
認知症のある方への対応の工夫・暮らしの支援
3月 13
当たり前のことですが時間をかけて食べ方が悪くなってきたらそれ以上の時間をかけて良くなっていくものです。 ハウツ …
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2月 26
発売は来月になりますが三輪書店「作業療法ジャーナル」4号(3月25日発売)の特集記事「上肢機能アプローチ」 …
12月 29
月刊よっしーワールドに「ご家族に苦行をさせない」という記事を書きました。 悪気があるわけじゃなくて善意 …
12月 21
科学的な態度とは論文を多数読むことでも学会で発表することでも理論に従うことでも検査をしまくることでもなくて …
12月 20
単に、出来たか、出来ないかを観察しているだけでは後手に回った対応しか出来なくなってしまう。 自分で食べられたか …
12月 13
評価=検査ではありません。ここは、本当に誤解が多いところですが検査だけをたくさん行ってもそれだけでは、認知 …
11月 15
「深きは深きを知るもので」 この言葉は私が大好きな「 ゲド戦記 IV 帰還 」に登場するコケばばの言葉です。 …
11月 14
今年はcovid-19のために自粛が相次いだとはいえ昨今いろいろな団体がいろいろなところで認知症啓蒙活動を開催 …
11月 08
「良くなる」という言葉には、誤解も伴うと感じています。 例えば食事介助において「次々と口の中に食塊を入れられる …
11月 07
今の1手間を惜しむと今はよくても数ヶ月後になって惜しんだしっぺ返しが5手間6手間にもなって戻ってくる。というの …
2026年4月刊行予定
疾患や障害の知識を根拠とした観察と実践を具体的に事例を紹介しながらお伝えします。 ありそうでなかった理念と個々の実践を結びつける考え方を提唱します。 詳細は こちら をご参照ください。
2020年8月発売
ありそうでなかった、知識・観察・思考過程・実践の一連の過程を記載した本です。 詳細は_こちら_へ。 おかげさまで完売しました。
月刊よっしーワールド
セルフ・セラピー研究所
作業療法総合研究所
一般社団法人神奈川県作業療法士会
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