
OTジャーナル60巻3号 に
「あなたにとって作業療法とは何ですか?」第135回に掲載されました。
私が実践を通して実感している言葉を書きました。
多くの人が唱えていても納得できないものは納得できません。
私がそうであるように
私の言葉も他の誰かにとっては理解できないものかもしれません。
けれど言葉は残ります。
この先、100年後に残っているのはどんな言葉なのか。
どんな実践なのか。
私は私の職業人生を賭けて
できることはしたと思えます。
本質は美しい。
論理的整合性があります。
その一端に触れることができただけでも幸せです。
2026年4月刊行予定
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